HUG CAFEのベーグル2種

レゴ展の帰りにポールスターに寄りました。
そしてHUG CAFEのベーグルをテイクアウト。前回気に入ったいちじく&くるみ味と、かぼちゃ味。

先週、いつものメンバーとランチしてきました。こちら昔ながらのお店だそうで、地元組は懐かしがってました。ランチメニューもあったのですが、友人おすすめのパングラタン(1050円)に。レトロな瓶は、ウーロン茶(320円)。
はい、どーんときました。友人曰わく、「昔はもっと大きかったような…」チーズの下からホワイトソースが。えびやマッシュルームを掘って食べる(笑)うちでもこういうホワイトソース作りたいなぁ(市販のは甘すぎるし、自分で作るとゆるすぎたり…)と思いつつ、食してました。周りのパンも美味しかったです。

こちらのお店も久々。ケーキセット880円を頂きました。ケーキは、見た目も可愛い苺ショートに。
でも、写真は撮れず…。この日たまたまお店が空いていて、お店の方に話し掛けられてしまって。こちらのお店の方は、美男美女で毎回どきどきします。
何を話したかというと、この自殺ウサギの本。可愛いウサギがあの手この手で自殺するのです、キャー。ぶつ切りになってたり!子供には見せられません。でも可愛い。こちらパート2で、お店の方曰わく、こっちの方が面白いんですよー、と。確かに映画のパロディとか入ってたりして。そして私は、このパート1(オレンジの表紙)がハルヒメにもmountainBOOKsにもあるのを知っている。興味のある方は探してみて下さい。

先日、市役所に用事で行ったので、まちセンまで足を延ばしてみました(市役所の食堂も美味しいらしく、迷ったんですけど)。初オタジィラ。

ランチセット800円を頂きました。写真奥の紙袋は、お土産用のパイ。4種から選べたので、アップルパイに。サイドメニューはサラダorヨーグルトとあったのですが、何故か選べずヨーグルトでした(ジャムはいちごかブルーベリーか聞かれました)。
美味しかったですが、パイをお土産にしちゃうと量的にお昼には軽いと思います。アップルパイは翌朝食べたのですが、さくさくで油ぎってなくて、かなり美味しかった。パンを買いにまた行っちゃいそうです。

ずっと欲しかった洋書に、出会いました。函館の図書館は素敵だわ。
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scandinavian modern―スカンジナビアン・モダン 著者:マグナス イングルンド,クリスティーナ シュミット
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子供と土曜に出かけ、お昼をスプラウトで食べようと思ったのですが、開いてない!バル翌日で、13時からの営業でした。がっかりしつつ、パンにしよう、とPain屋さんへ。ここもバル参加で開いてなーい!
そして辿り着いたパンレーヴ。生ハム&ハムのフォカッチャを買いました。ポテサラとかトマトソースとかちょこちょこ入ってて、賑やかな感じ。息子はフランク入りのパンとチョコドーナツ食べてました。

お花の帰りにひとりランチ。わざと写真なしですが(皆さん食べに行って下さいね!)、牛ステーキがとろける柔らかさで、美味しかったです。しかも肉が2段だった!
せっかく来たことだし、と上のクローゼットさんにも寄って、タンクトップ2点購入。可愛いのです。

パワーをもらった感じ。ありがとう。
CAFEハルジョオンヒメジョオン(リーヴズ函館店)

はこだて工芸舎さんで、フラワーアレンジメントを習っています。なかなか都合がつかず、1ヶ月ぶりの参加。
私以外はお花歴の長い上級者ばかりで、いつも凹んで帰ってくるのですが、お花が家にあると癒やされます。

今回は横長のホリゾンタル。お金持ちの長テーブル仕様…。

おいしい玉子を頂いたので、久々におやつ作り。
YOMEご膳のレシピより(気持ち砂糖減らしました)。
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YOMEご膳 (みんなのレシピ) 著者:大井 純子 |

おうちに居ながらカフェ三昧。お供がカフェインレスコーヒーで、情けないけど。
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カフェの扉を開ける100の理由 著者:川口 葉子 |
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小型パンフレットのデザイン (ショップアイデンティティシリーズ Vol. 2) 販売元:ビー・エヌ・エヌ新社 |

平日ひとりで図書返却に行ったので、ランチメニューを試してみました。お値段手頃なので、人が多いです。12時頃だったのですが、すでにお惣菜4種中2種が売り切れ。
砂肝サラダとハーブチキン。肉ものかぶった…と思いましたが、味付けが全然違うからOK。砂肝はショウガ醤油、チキンはバジルにフレンチドレッシング。このチキン、おうちでも作れそうです。
久々の完食です。おいしかったー。
お土産に買った、桜クッキー。100円。

マウンテンブックスで見たお花の本と、岡尾美代子さんの文庫本。
| 日々のくらし、日々のはな―贈る花と飾る花のアイディアブック 著者:並木 容子
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買い物の合間にハグカフェ。15時からのアフタヌーンティーセット(550円)で、紅茶シフォンとアイスティー。息子はいつもソフトクリーム(250円)を頼むのですが、苺アイスがグレイッシュ。着色してない自然な色らしいです。
いつもお茶休憩ばかりでベーグル未体験なので、いちじく&くるみ味と、黒糖豆乳味をテイクアウト。少し温めて食べたら、もちもち美味でした。スタンプカードも貰ったし、またリピートしたいです。
bagel&sweets HUG CAFE 函館市港町1丁目2-1ポールスターショッピングセンターB棟
Tel 0138-45-8888 営業10時~21時

これ、国語の教科書に出てくるんですね。なぞなぞの本や図鑑ばかりの息子に、お話の本も読んで欲しくて。
がまくんとかえるくんがほのぼのしてて、ちょっと笑えます。
| ふたりはともだち 著者:アーノルド・ローベル,三木 卓 |

お友達に連れられ、rocaデビュー。
mini-pocheさんのイベント初日で、パンが20%OFFでした。



子供たちも一緒で、喜んでたくさんパンを選んでいました。
写真撮りませんでしたが、チーズケーキが残り3切れと言われたので、一家庭1切れずつ買いました。残った最後のひと切れは、どこかの誰かが喜んで買って行ったかな(笑)。

もう先週になってしまいましたが、春物が見たくて息子とボーニへ。息子は販売員のお姉さんと隠れんぼしてましたが、飽きて帰りたがります。「そうだ、お茶しよう!」
カフェ ニシムラさんは初めてです。ちょうど15時だったのですが、デザート3品盛り(飲み物付き)は品切れ!惜しい!仕方なく、スフレチーズケーキにしました。米粉入りだそうですが、よく分かりません。ふわっとしっとり、美味しいのは間違いありません。
(写真、フォークが対面にもあるのは、もちろん息子と半分こしたから。)
隣のテーブルでもその後ろのテーブルでも、皆さんパスタを注文されてて、美味しそうでした。次回はひとりでパスタかな。
カフェ ニシムラ 棒二森屋アネックス2F

先日、遠くへ行ってしまう友達の見送りに空港へ行きました。
忙しくて行けないので、メールでお別れ…のふりをしていたので、彼女の顔を見た瞬間、お互い涙があふれてしまって。他の友達も。
気を遣ったご主人が、みんなに、と下さったロイズのチョコ。
とても切ないものになってしまいました。
友達から頂き物をしました。同様に貰った他の友達と、みんなでお返しを考える事に。大袈裟にならなくて、ちょっと気のきいたもの…「お酒はどう?」と提案があって、出掛けた先が越前屋さん。オリジナルラベルを作ってくれるのです(モノクロ100円、カラー200円)。
お店の方が随分相談に乗って下さり、緑茶風味の梅酒と柚子のお酒にしました。ラベルデザインも考えて行かなかったのですが(笑)、その場で考え、最終的に「これはいいよね!」
可愛くラッピングして頂き、勿論サプライズは成功。普段自分じゃ買わないものなので、選ぶ方も楽しませてもらいました。

前から欲しかった小物3点目です。グラスホルダーと蝶を手に入れ、勢い付いた私は、「買うしかない!」そういう波が来てるんだ、と(笑)
ネットショップで購入した、密ろうキャンドルのラナンキュラス。甘い良い香りがします。注文を受けて作家さんが作ってくれるそうで、とても繊細。飾るのも怖くて、時折開けて眺める。宝物です。

パッケージも素敵。ここにも蝶が。

折角お友達と図書館に行ったので、併設のカフェ ボルヤンに。
こちら、図書館内とは思えないくらいインテリアも可愛く、本格的です。
親は紅茶(250円)、子はバニラアイス(250円。チョコレートソースかけますか?と聞いてくれたので、勿論チョコがけで!)を注文。紅茶は小振りのティーポットと共に来ました。意外にたっぷり入っていて、2杯ちょっと飲めました。

また図書館でいっぱい借りてきました。今回はお友達親子も一緒に行って、お互い10冊ずつ借りてホクホク。「こんなにいっぱい買えるなんて、図書館てお金持ちだねー!」とはしゃぐ私に友人失笑。
忙しくてあまり読み進んでないので、特に気に入ったものがあれば、またご紹介します。
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サンクの本―雑貨/道具/北欧 著者:保里 享子 |
| ジャンク・ウエア (コロナ・ブックス) 著者:ふたつ星文庫 |
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絵本の中のレシピ (Gakken Mook―BOOKS POOKA) 著者:Goma かわいい生活。―プチスイートなインテリアと雑貨のほん (vol.4) (別冊美しい部屋)
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息子とですけど。

不思議な生き物が・・・。

ガトーショコラを息子と半分こで食べました。
「分けるので、フォークをふたつ」とお願いしたら、わざわざ2皿に盛り付けて下さいました。店主さん、ありがとうございます。
このガトーショコラ、しっとりとした濃厚な甘みで、癒やされます。
私はオレンジティーを一緒に。まずはそのまま飲んでみましたが、香りが高くて美味しい。添えられたジャムを加えて、甘味を楽しみます。
さて、不思議な生き物ですが、すっかりマウンテンブックスさんを気に入って、なかなか帰りたがりません。店内では小声厳守で、ほとんどテラスで遊んでいましたが、帰ろうと言うと「まだあんまり本読んでない!」とぱたぱた絵本を読み出す。子供にも心地良い空間だったのでしょうか。マウンテンブックスさんのあの雰囲気が好きで訪れる方が多いと思うので、空いてそうな時間を狙って、注意を払ったつもりですが・・・。
結構居させてもらえたので、amazonの欲しいものリストに入れてる本を発見、見てますます欲しくなりました。
| 日々のくらし、日々のはな―贈る花と飾る花のアイディアブック 著者:並木 容子 |
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